TensorFlow cifar10_eval.py のオリジナル画像で試す。

TenserFlow のサンプルプログラムの CIFAR-10 で
cifar10_eval.py で、自分で作った画像を使って評価するプログラム例が出ていたので、
試してみました。

参考にさせてもらったのは、こちらのページの
自前の画像で予測してみる ですが

http://blog.suprsonicjetboy.com/entry/2017/04/30/204951

実際に試してみると、saver = tf.train.Saver(variables_to_restore) エラーになりました。


なにか、Restore した形式と、合致していない云々...のエラーのような?


仕方が無いので、自分で色々トライ・アンド・エラーで試して、何分、TensorFlow の勉強を始めて、1ヶ月そこそこなので、何もわからず、しまいには、力仕事になりましたが、
どうにか実行できるようになりました。
OpenCV3.3.1 顔認識とトラッキングのサンプルプログラムのPython 版を作ってみました。

開発環境は、Windows10 + OpenCV3.3.1 + Python3.6  + Eclipse Neon or Later with PDT
参考にさせて貰ったのは、こちらのサイト。

https://www.learnopencv.com/object-tracking-using-opencv-cpp-python/

インターネットに出ている、OpenCV の Tracking のサンプルは、どれもみんな同じオペレーションの作りのようです。
誰かが公開したのを、そのままをコピーして自分が書いたように公開してるのか?

OpenCV3.3.1 になって、顔認識の精度が上がったみたいなのと、
トラッキング機能が追加されたようなので、
インターネットに公開されているサンプルを参考にして
作ってみました。

開発環境は、Windows10 + OpenCV3.3.1 + MinGW-w64 + Eclipse Oxygen C/C++

先ず、最初は、顔のトラッキングプログラムを、こちらのサイトから参考にさせてもらいました。

https://qiita.com/AkihiroTakai/items/af0670207535b7cd145f
注) トラッカ編 のサンプルコード

但し、このプラグラムを試してみましたが、
トラッキングを始めるにあたり、最初に顔の部分をマウスでドラッグしてないと、いけなかったので、

esp-wroom-02 に 秋月電子のGPS みちびき(AE-GYSFDMAXB) を繋げて、
GPS データを、表示する Wi-Fi Httpd Server を作ってみた。

ESP-WROOM-02-G`PS-2017.10.21-1l.jpg

単純に、esp-wroom-02 と GPS みちびき(AE-GYSFDMAXB)  を Uart(Serial 通信) で繋げて、
定期的に上がって来る、GPS データを esp-wroom-02 で読み取って、
その生データを、ESP8266WebServer で公開して、WiFi  LAN でつなっがている
PCのブラウザーからでも見れると言うプログラムですが、

おまけの機能で、もう一個 UART を使って、PC に USB-Serial で繋げて、GPSの生データを
PCでもシリアル・ターミナルでも見れるようにしました。
これで、秋月電子から出ているフリーのプログラム、MiniGPS_V1.7.1.exe でも同時に見れます。

MiniGPS_V1.7.1.exe からの送信データも経由できるので、AE-GYSFDMAXB の設定もできます。

esp-wroom-02 の wdt reset の不具合発生

esp-wroom-02 に 秋月電子のGPS みちびき(AE-GYSFDMAXB) を繋げて、テストしてみよう
と思って、暫く振りに、 esp-wroom-02 を USB-SERIAL 経由で電源を繋げてみたが、
うんとも、スントも動かない。

以前は、普通に動作していたのにどうしたのか?

PIC32MX250F128B Harmony の USB Host Mouse の利用 #3

PIC32MX250F128B Harmony の USB Host Mouse の利用 #2 の続きです。

MHC での変更作業にかんしての流れの続きです。

PIC32MX250F128B Harmony の USB Host Mouse の利用 #2

PIC32MX250F128B Harmony の USB Host Mouse の利用 #1 の続きです。

MHC での変更作業にかんしての流れです。

1) Clock Diagram (Tools -> Embedded -> MPLAB Harmony Configurator) ですが、

PIC32MX250F128B Harmony の USB Host Mouse の利用 #1

最近、PIC32MX250F128B を勉強しようと思って、Hramony の中の USB Host Mouse サンプルを、
ブレッドボードで使用できるように手を加えてみました。

何分、最近Harmony を使い始めて、LEDチカ、USARTの表示が出来て、なんとかテスト環境が作れる所ろまで来ました。
それで、Harmonyのサンプルプログラムを自分の環境に合わせて利用するのはどの様にするのかと、
初めて試してみたので、ちょっと苦労しました。

こちらが、実際のブレッドボードです。
PICKit3 を繋げたところです。右半分のArduino は、関係ありません。

PIC32MX_hid_basic_moouse_bredboard1_2017.10.15.jpg

その時の話です。

CentOS7.x NetWorkManager Wait Online 起動時のエラー

最近、CentOS7.x のパッケージを一括アップデートしたら、
起動時に、
A start of job .... NetworkManager-wait-online
のエラーが出るようになりました。

CentOS7.x Selinux /home/user-id/www file_contexts 不具合

CentOS7.x の /home/user-id/www のファイルタイプが、インストールから暫くは、
httpd_sys_content_t だったのに、restorecon -vv -RF /home/xxx を何回かやっていたら、
いつの間にか、変わっていた。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

アイテム

  • ESP-WROOM-02-G`PS-2017.10.21-1l.jpg
  • PIC32MX_hid_basic_moouse_bredboard2_2017.10.15.jpg
  • PIC32MX_hid_basic_moouse_bredboard1_2017.10.15.jpg
  • PIC32MX hid_basic_mouse_usart_pps-output-settings_2017_10_14.jpg
  • PIC32MX hid_basic_mouse_usart_pps-input-settings_2017_10_14.jpg
  • PIC32MX hid_basic_mouse_usart_pin-table_2017_10_12.jpg
  • PIC32MX hid_basic_mouse_usart_pin-diagram_2017_10_12.jpg
  • PIC32MX hid_basic_mouse_usart_pin-settings_2017_10_12.jpg
  • PIC32MX hid_basic_mouse_usart_clock-diagram_2017_10_12.jpg
  • PIC32MX hid_basic_mouse_usart_cirkit_2017_10_12.jpg

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